Go言語でのバリデーションチェック

3rdパーティ製のvalidator.v9を使って、Go言語でバリデーション処理を実装してみましょう。

KOUKI
KOUKI

バリデーションチェックというとフロントエンドよりのイメージがあるかもですが、サーバーサイドでもバリデーションチェックをしますよね!

事前準備

次のモジュールをinstallしてください。

実装

早速、実装してみましょう。

User Structにvalidateを設定し、初期化したvalidatorでバリデーションチェックをしています。チェックタイプは色々あります。

KOUKI
KOUKI

たったこれだけです!

さっそく、実行してみましょう。

ブラウザから受け取った値のバリデーションチェカーとして、大活躍してくれそうなモジュールですね^^

それでは、また!

コメントを残す